トラックの平ボディーとは?
2t、3t、4tそれぞれの寸法や特長もご紹介
トラック市本部
日本で最も流通しているトラックのひとつである平ボディータイプ。よく見かける平ボディートラックですが、実際の寸法やどのような特長があるか知らない人もいるでしょう。 この記事では平ボディートラックの種類や寸法、特長、運転時の注意点まで解説します。ぜひトラックを購入する際に参考にしてみてください。
目次
トラックの平ボディーとは

トラックの平ボディーとは「荷台部分が平らになっているタイプのトラック」を指します。荷台に屋根はなく、荷台部分は「アオリ」と呼ばれる柵で囲まれているのが特徴です。 平ボディートラックは、大きさや荷台の高さなど様々な種類があり、その汎用性の高さから多くの業種で運送時に活躍しています。
平ボディートラックとドライバン
平ボディーとドライバンの大きな違いは、トラックの荷台の形状にあります。平ボディーが荷台に屋根がなくアオリの囲いのみであるのに対して、ドライバンは荷台部分すべてが箱形の荷室となっています。 平ボディーは屋根がない分、安定さえしていれば荷物を自由に積み重ねることができます。また、荷物の落下防止の柵である「アオリ」を開くとよりオープンな空間になるため、複数人での荷物の出し入れが楽に行えます。
平ボディートラックの種類
平ボディートラックには大きさや荷台の高さなど様々な種類があります。それぞれの種類について実際の寸法や最大積載量なども一緒にご紹介します。
平ボディートラックの大きさの種類
| 大きさ |
主な寸法 (内寸長×内寸幅) |
最大積載量 (主な積載) |
運転に必要な免許 |
| 軽トラック(超小型) | 2×1.3m | 350㎏ | 普通免許 |
| 2tトラック(小型・標準) | 3.1×1.6~2.1m | 2000kg | 準中型免許 |
| 3tトラック(小型・ロング) | 4.6×1.7~2.1m | 3000㎏ | 準中型免許(※) |
|
4tトラック (中型・6200ボディー) |
6.2×2.1~2.4m | 2500kg~ | 中型免許証(一種) |
| 10tトラック(大型) | 6.5~9.6×2.4m | 8000㎏~ | 大型免許(一種) |
※平成29年3月以降の免許取得の場合
この中でも、軽トラックと通常の1.5tサイズの平ボディーのみ普通免許で運転できます。そのため、最も気軽に使用できる平ボディートラックといえるでしょう。
他にも、長さはそのままで幅がやや広い「ワイドボディ」や幅は同じで長さが長い「ロングタイプ」、「超ロングタイプ」などの種類も存在します。また、メーカーによっても全長や全幅に若干の差があります。積載量や用途、所持している免許、駐車場のスペースなどによって最も使い勝手のよい大きさを選びましょう。
平ボディートラックの荷台の高さによる種類
| 種類 | 地上から荷台までの高さ | タイヤの大きさ |
| 超低床型平タイプ | 78cm程度 | 前輪中・後輪小 |
| 全低床型平タイプ | 84㎝~97㎝ | 中(前後輪同じ) |
| 高床型平タイプ | 92㎝~1.1m | 大(前後輪同じ) |
平ボディートラックは荷台の高さによっても種類が分かれます。 「超低床型平タイプ」は、地上から荷台までが低いため、荷物の上げ下ろしが簡単で、人力での上げ下ろしが多い人におすすめです。ただ、荷台までの高さが低いとタイヤが小さくなり、それに伴い荷台や座席に振動が伝わりやすくなるため、長距離移動の際には体に負担がかからないよう工夫しましょう。
この中では「全低床型平タイプ」が全体的にバランスよく、人気のタイプです。ある程度の高さがあるため、運転時の揺れも軽減でき、荷物の上げ下ろしもさほど苦になりません。そのため、作業環境が日によって異なる人には、使いやすいタイプでしょう。
「高床型平タイプ」は、荷台までの高さがあり、人力での荷物の上げ下ろしが難しいため、日頃からフォークリフトやクレーンでの作業が多い人向けのタイプといえます。また、タイヤが大きく、運転時の振動が響きづらいため、長距離移動のある人におすすめです。
平ボディートラックの特長
汎用性の高い平ボディートラックですが、どのような特長があるのでしょうか。ここでは、平ボディートラックの主な特長を3つご紹介します。
荷物の上げ下ろしが楽
平ボディートラックは比較的車高が高くないため、荷物の上げ下ろしがとにかく楽です。 人力での作業の他にも、リフトなどの重機を使用する時にもスムーズに荷物の上げ下ろしができます。
落下防止の柵である「アオリ」も簡単に開くので、誰にでも扱いやすい便利なトラックといえるでしょう。アオリは後方、左右の三方向に開くタイプや五方開タイプなどの種類があるため、用途に合わせて選べるのも魅力のひとつです。
また、「アオリ」の材質は主に4つあり、以下の表のように種類によって耐久性や運搬に向いているものなど異なります。運搬する荷物に合わせた材質を選ぶことで、より荷物の上げ下ろしが楽にできるので、トラックを選ぶときに確認しましょう。
| 材質 | 重さ | 錆びへの耐性 | 運搬に向いているもの |
| 銅製 | 重い | 錆びやすい | 硬く重いもの |
| アルミ | 軽い | 錆びにくい | 軽いもの |
| ステンレス | 軽い | 最も錆びにくい | 軽いもの |
| 木製 | 種類による | 錆びない | 壊れやすいもの |
さまざまな荷物の運搬に使用可能
平ボディーの荷台はフラットで仕切りもありません。そのため、荷物のサイズや形を選ばずに運べます。たとえば形が不ぞろいのものでも、規定内であれば積められるので大変便利です。
農作物の運搬や引越し、資材の運搬などあらゆる場面で利用でき、多方面の業種にとって使い勝手のよいトラックといえるでしょう。
種類や価格帯が豊富
平ボディートラックは、積載重量や幅の広さなど種類が豊富です。そのため、用途や目的に合わせた最適な1台を購入できます。
同じ規格とされているものでもメーカーによって若干サイズが異なるため、実際に目で見てみるかカタログなどで比較してみると良いでしょう。
サイズや機能、燃費によって価格帯も幅が広いので、予算に合わせたものを購入できるのも大きな魅力です。
幌車としても活用できる
幌車の特徴と使い方
【主な特徴】
最大積載量を確保しやすい(軽量性): アルミバンやウイング車と比べて架装自重が軽いため、同じシャシーでも車両総重量に対する積載量の減少を抑えられます。
高い荷役性・アクセス性: 後方だけでなく、側面をめくる「三方開」や、上方に引き畳む「アコーディオン幌(伸縮幌)」により、フォークリフトやクレーンを使った荷役が容易です。
導入・修繕コストの優位性: 箱車に比べて架装費用が比較的安価であり、万が一シートが破損した場合も部分的な補修や張り替えで対応できます。
基本的な使い方・適した積載物
雨風や砂埃から荷物を守りつつ、箱車では収まりきらない「背の高い荷物」や「長尺物・異形物」の積載に威力を発揮します。
| 積載シーン | 荷物の例 | 活用のポイント |
| 一般・混載貨物 | 雑貨、パレット貨物、機械部品 | 側面の幌をめくってフォークリフトでの迅速な荷役が可能 |
| 長尺・高尺物 | 木材、塩ビ管、植木・造園木、大型機械 | 屋根(天井)側を開閉できるタイプならクレーン吊り荷も可能 |
| 農漁業・食品関連 | 農産物、飼料、青果物 | アルミバンに比べて密閉度が高すぎず、適度な通気性を確保できる |
幌の素材と特性
| 素材名称 | 主な特徴・耐久性 | 重量・扱いやすさ | 適した用途 |
| エステル帆布 | ポリエステル基布に塩化ビニル樹脂をコーティング。耐候性・耐摩耗性に優れ、強い引っ張り強度を持つ(標準耐用年数:3〜5年程度)。 | やや重いが、厚手で丈夫 | トラック幌の標準素材、長期運搬、資材・重量物輸送 |
| ターポリン | ポリエステル製繊維の布を両面から塩ビフィルムで挟み込んだ複合シート。防水性・防汚性が高く、カラーバリエーションが豊富。 | 比較的軽量で加工しやすい | 軽トラック、企業の店舗看板兼車両、雨除けカバー |
| 綿帆布(パラフィン加工) | 天然綿にロウ引き(パラフィン加工)を施した伝統的な防水生地。通気性があり、結露しにくい。 | 重く、長年の使用で硬化・退色しやすい | 農作物、野菜、湿気を嫌う製品の輸送 |
幌と幌骨の取り付け方法(参考)
安全走行と雨漏れ・風によるバタつきを防ぐため、以下の順序で組み立て・固定を行います。
幌の素材を活用できるシーン
幌の素材が持つ「軽量性」「防水・耐候性」「適度な柔軟性・通気性」は、現場の以下のような具体的なシーンで真価を発揮します。
温度差や湿気による結露を避けたい「青果物・農作物の輸送」
完全密閉のアルミバンでは内部で結露しやすく、荷物の傷みにつながる場合があります。エステル帆布や綿帆布は適度な通気性と吸湿性があり、野菜や苗木などの運搬に適しています。
現場現場で形状が変わる「不定形貨物・建材の運搬」
荷物の高さや形状が毎回異なる建設・土木・造園現場などにおいて、シートの柔軟性を生かして荷姿に沿わせた被覆が可能です。
頻繁なアプローチと目隠しが必要な「引越し・個配ラストワンマイル」
雨天での家財・荷物保護を確実に行いながら、カーテン幌(両サイドがアコーディオン式に開くタイプ)を活用することで、狭い住宅街での歩道側からのスピーディーな積み卸しと防犯対策を両立できます。
平ボディートラックのデメリット
平ボディー(平ボディートラック)は、あおり(煽り)を開けば
三方・上方から自由に荷積みができる最も汎用性の高い形状である一方、「屋根や壁がない開放型の構造」に起因する明確なデメリットが存在します。
【デメリット1】.天候(雨・風・雪・直射日光)の影響を直接受ける
水濡れや直射日光による貨物破損リスク: 屋根がないため、雨や雪、強烈な直射日光、走行中の砂埃などが荷物に直接当たります。水濡れや汚損を嫌う紙製品・精密機械・食品などの輸送には標準仕様のままでは対応できません。
雨天時・強風時のトラブル: 走行中の風圧でシートがはためいたり、シートの上に溜まった雨水の処理に手間がかかるほか、防水シートにわずかな破れや隙間があるだけで広がってしまい雨水が浸入するリスクがあります。
【デメリット2】. 荷締め・シート掛け作業の負担が大きい(労働時間・体力的負荷)
・高度な荷固め・荷締め技術が必要: 箱車(バン)やウイング車のように壁で荷物を支えられないため、ラッシングベルトやワイヤー・ロープ、当て木などを用いて、荷崩れや落下を防ぐ厳密な固縛技術が不可欠です。
・シート掛け・シート外しの時間と体力負担: 重量のある平シート(エステル帆布など)を荷台の高さまで持ち上げ、全体に広げてハトメをゴムロープで締める作業は重労働です。とくに夏場の炎天下や冬場の雨風の中でのシート作業はドライバーの大きな疲労要因になります。
・高所作業による墜落・転落リスク: シート掛けやロープ締めの際、荷台や荷物の上に上がって作業することが多く、作業時の転落事故リスクが他の架装に比べて高くなります。
【デメリット3】. 防犯性・セキュリティの脆弱性(労働時間・体力的負荷)
・盗難やいたずらのリスク: 施錠できる扉を持たないため、高速道路のサービスエリアでの休憩時や深夜の待機時、過疎地での駐車時などに、 荷物の盗難・荷抜き・いたずらに遭うリスクが高まります。
・プライバシー・荷姿の露出: 「何を積んでいるか」が周囲から識別しやすいため、高価な資材・機器類を積載する場合はルートや駐車場所へ の配慮が必要になります。
【デメリット4】.温度管理・湿度の調整ができない。
保冷・保温・断熱の機能を持たないため、
温度変化に弱い製品や、精密な湿度管理が求められる製品(冷蔵食品、薬品、電子部材など)の輸送には不向きです。
平ボディー 業種別の仕様・装備一覧(要約版)
| 業種 | 主な運搬物 | 最適床材 | 必須・推奨装備 |
| 建築・土木 | 足場材・パイプ・木材・型枠 | 木床(アピトン) | スタンション穴・支柱、鳥居鉄板補強、ロープフック増設 |
| 鉄材・建機 | 小型重機・重量鋼材・鉄骨 | 木床 + 鉄板 | 床面落とし込みフック、あおりチェーン補強、歩み板フック |
| 造園・石材 | 樹木・庭石・土のう・肥料 | 鉄板張り | 高あおり(深枠)、荷台水抜き穴、鳥居メッシュ・工具箱 |
| 引越・重量物 | ピアノ・大型家具・什器 | 木床(アピトン) | 昇降ゲート、ラッシングレール、あおりフェルト、幌・伸縮幌 |
| 農漁業・食品 | 青果物・米袋・水産コンテナ | アルミ枠 + 鉄板 | アルミブロックあおり、三方/五方開、通気シート(帆布) |
| 廃材・解体 | 建築廃材・スクラップ・ガラ | 鉄板張り | 自動・メッシュシート(飛散防止)、あおり上縁アングル補強 |
平ボディーのパワーゲート
平ボディにはパワーゲート(テールゲートリフター)を装着することでより荷物の積み下ろし作業をさらに効率化することが出来ます。
一般的に5種類ほどがあります。
下記の表ではカンタンに種類の解説をしているので確認下さい!
| 種類 | カンタンな説明 | 特徴 |
|---|---|---|
| アーム式 | アーム(腕)のような機構でゲートを上下させるタイプ | シンプルで比較的丈夫。重量物の積み降ろしにも向いている |
| 垂直式 | ゲートが地面と水平を保ったまま、真っすぐ上下するタイプ | 荷物を安定させやすく、狭い場所でも使いやすい |
| 跳ね上げ式 | ゲートを上方向に跳ね上げて収納するタイプ | 荷台の後方をすっきりさせやすく、一般的なタイプ |
| 引き出し式(スライド) | ゲートを荷台の下から後方へスライドさせて展開するタイプ | 使用しないときは荷台下に収納でき、後方のスペースを確保しやすい |
| 格納式 | ゲートを荷台の下などに収納するタイプ | ゲートを使わないときの見た目がすっきり。車両後方のスペースを有効活用できる |
作動方式や昇降荷重能力が違う車両が複数存在しております。
お探しの平ボディにどんなパワーゲートが良いか下記記事にてパワーゲートについてまとめております。
【解説】パワーゲートとは?種類や注意点、呼称や特別教育の義務化などを解説!
平ボディートラックを運転するときの注意点

多くの業種にとって扱いやすい平ボディートラックですが、運転時のポイントがいくつかあります。ここでは、平ボディートラックを運転する際に気をつけたい3つの注意点について解説します。
荷台の中心に荷物の重心を置く
トラックに荷物を乗せる際、バランスの悪い積み方をすると落下につながります。走行中はもちろん、停止中でも荷物の落下は大事故の原因につながるため必ず避けなければなりません。荷物は総重心が荷台の中心にくるように積みましょう。そうすることで、荷物が落下するリスクを最小限に抑えられます。
平ボディートラックは荷物を自由に積める魅力がありますが、その中でも規定はあります。 道路交通法では積載物の制限を以下のように定められているため、荷物を積む際には十分に注意しましょう。
- 幅:車体幅+幅の10分の2を加えたもの
- 長さ:車体の全長+全長の10分の2を加えたもの
- 高さ:3.8m(制限外積載許可を受けると4.3m)から地上と荷台の距離を引いた範囲内
シートとロープを常備しておく
平ボディーのトラックには、荷台に屋根がありません。そのため、悪天候の場合には荷物が風雨にさらされます。急な天候悪化に備え、荷物を保護するシートを車内に常備しておきましょう。
また、荷物が自立しにくい不安定な物の場合には固定も必要です。荷物を固定するためのロープも忘れずに準備しておき、いざというときのために日頃から備えましょう。
荷台やアオリの手入れを定期的に行う
平ボディーの荷台やアオリに屋根がなく、常に風雨にさらされている状態です。そのため、荷台やアオリに染み込んだ雨や泥が錆を発生させ、腐食してしまい可能性があります。雪が降る地方では、雪害で損傷するリスクも少なくありません。
腐食によって走行中に荷物が落ちるといった事故を引き起こさないように、定期的に洗浄や錆取り、鉄板の張り替えなどのメンテナンスをしましょう。そうすることで、荷台の腐食が防げ、良い状態が長持ちします。
また、荷台やアオリの素材はアルミや鉄、木など様々です。使い勝手との兼ね合いもありますが、耐久性を考慮して選ぶことを視野にいれると良いでしょう。
よくある質問(FAQ)
Q1.平ボディで雨天時に荷物を濡らさないようにするには?
A. 荷台用防水シート(トラックシート)を隙間なく掛け、水たまりを防ぐ「ウマ」を設置するのが基本です。幌車の導入も効果的です。
Q2. 平ボディーの高さ制限は何メートル?
A. 道路交通法上の高さ制限は、荷台ではなく「地上から3.8メートル(軽トラックは2.5メートル)」までです。
Q3. 制限外積載許可とは?どこで申請できる?
A. 長尺パイプや重機など、分割できない荷物が制限サイズを超える場合に必要な許可です。「出発地を管轄する警察署」で申請します。
Q4. 平ボディー幌車とアルミバン・ウイングで迷ったら?
A. 「荷役方法(クレーン・フォークリフト)」「積載量・導入コスト」「防犯・機密性」の3点で比較して選択するのがおすすめです。
便利な平ボディートラック、用途にぴったりの一台を探そう
平ボディートラックは便利で手頃なトラックであり、中古車販売店でもたくさん販売されています。 しかし、安価なだけの店舗で買い求めると、使いにくいだけでなく最も大切な安全性が脅かされてしまう可能性もあるので、信用のある販売店で買うことが大切です。
「トラック市」は信用力の高い企業のみが集まった中古車販売のFC組織です。「在庫品質」「整備実績」などあらゆる点で基準を満たした高品質なトラックを自社在庫の中からお選びいただけます。豊富な在庫の中から業務にぴったりの平ボディートラックをお探しください。 サイトではトラックのタイプやサイズで絞った検索もできます。ぜひ「平ボディー」で検索してみてください。
【トラック市】平ボディートラック販売車両
「トラック市」では、豊富な種類の平ボディー中古トラックを販売しています。メーカーやサイズ、車種などで自由に検索できるため、使用目的に合わせた最適な車を選ぶことが可能です。 「トラック市」は、国内初の商用車専門全国FC組織として独自の審査をクリアした企業のみで構成されています。そのため、取り扱う中古トラックはどれも高品質、整備実績あり、種類も大変豊富です。 トラック市で現在、お取り扱い中の平ボディートラックには以下のようなものがあります。
【商品紹介】
